<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>MT4をハッスルサーバーにインストールしよう！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt4.aimmer.biz/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://mt4.aimmer.biz/atom.xml" />
    <id>tag:,2009-06-23:/6</id>
    <updated>2010-02-08T19:32:12Z</updated>
    <subtitle>MT（Movable Type）やMySQL、SQLiteがよくわかってないMT初心者のためのMT4インストール講座。
MySQLを使ってMT4を1つインストールするだけで、複数の独自ドメインや複数のサブドメインを設定できるようにしちゃいます。
ハッスルサーバーは格安なのにマルチドメイン対応！最新のMT4をインストールして好きなだけブログを作っちゃいましょう。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 4.23-ja</generator>

<entry>
    <title>サイトの復元方法と注意点</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt4.aimmer.biz/2009/03/post-4.html" />
    <id>tag:mt4.aimmer.biz,2009://6.42</id>

    <published>2009-03-20T02:29:21Z</published>
    <updated>2010-02-08T19:32:12Z</updated>

    <summary>MT4（MTOS 4）にはサイトの復元という機能があります。 使ったことあります...</summary>
    <author>
        <name>mako</name>
        
    </author>
    
        <category term="MT4（MTOS）のエラー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="mt4" label="MT4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mtos4" label="MTOS4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="エラー" label="エラー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="サイトの復元" label="サイトの復元" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="バージョン" label="バージョン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="再インストール" label="再インストール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt4.aimmer.biz/">
        <![CDATA[<p>MT4（MTOS 4）にはサイトの復元という機能があります。<br />
使ったことありますか？<br />
このサイトの復元という機能、私のように試行錯誤しながらサイトを作っている方にはなくてはならない機能だと思います。</p>

<p>私の場合、テンプレートをいじっているうちにリンクがおかしくなるなんてことはしょっちゅうなんですが、そんな時にこのサイトの復元機能を使うと、簡単に保存した（バックアップを取った）状態に戻すことができます。</p>

<p>使い方は簡単です。<br />
メニューのツールからバックアップと進み、「バックアップを作成」ボタンをクリックします。<br />
そうするとバックアップを開始するので、作成されたファイルを保存します。<br />
私は圧縮フォーマットは「圧縮しない」、出力ファイルのサイズは「分割しない」でファイルを作成しています。</p>

<p><br />
作成されたファイルはシステムメニューのツール→復元と進んだ画面から復元処理をさせます。<br />
保存したバックアップファイルを「参照」ボタンから指定し、「復元」ボタンをクリックしてナビに従って操作すればサイトの復元は完了です。</p>

<p><br />
<ins>～サイトの復元機能を使う上での注意点～</ins></p>

<p>サイトの復元機能はとても便利なのですが、気をつけておきたいことがあります。<br />
私は間違って必要なファイルを消してしまい、サイトへのアクセスができない状態になってしまいました。</p>

<p>システムメニューへはアクセス（ログイン）できるんですが、個々のサイトへアクセスしようとすると、「エラーが発生しました。」とエラーメッセージが出てしまうんです。<br />
「Can't call method "label" on an undefined value 」と書いてありました。<br />
valueの後ろのエラーコードらしきものは何もありません。<br />
こうなってしまってはサイトの更新どころかサイトの復元も上手くいきません。<br />
こんな状態なので、仕方なくMTOSをもう一度インストールしなおすことにしました。</p>

<p><br />
今までのMTOSのバージョンはMTOS4.23、今回インストールしたのはバージョンアップしていて、MTOS4.25でした。<br />
新しいからいいかなと思って、MTOS4.25をインストールしてサイトの復元操作を行ったのですが、ここでまた問題発生です。</p>

<p>サイトの復元機能はMTOS（MT4）バージョンが違うと使えないらしく、エラーが出るのです。<br />
<font color="#D85319"><strong>バックアップをとった時のMTOSバージョンと、復元させる時のMTOSはバージョンを同じにしなくてはいけない</strong></font>ようです。<br />
またまたMTOS4.23で再インストールし、サイトを復元させてやっと問題解決です。</p>

<p>悩むこと3日。<br />
今までサーバーにアップしていたMTOS関係のファイルを全てダウンロードし、いろいろと試してみましたが、やはり昔のバージョン（今回の場合はMTOS4.23）に戻すのが一番簡単で、確実な方法でした。</p>

<p><br />
ちなみに、MTOS4とMT4のバージョンが合えば、MTOSのバックアップファイルでもMT4でサイトの復元は可能のようです。<br />
私は何でも試してみるのが好きなので、いろいろといじってしまうのですが、ファイルの削除には十分にご注意くださいね。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MT4でカテゴリページが生成されない・・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt4.aimmer.biz/2009/02/mt4-9.html" />
    <id>tag:mt4.aimmer.biz,2009://7.95</id>

    <published>2009-02-17T14:18:06Z</published>
    <updated>2010-02-08T19:30:36Z</updated>

    <summary>MT4で最近よくあるエラー。 カテゴリページ、記事ページがリンクされてないなんて...</summary>
    <author>
        <name>mako</name>
        
    </author>
    
        <category term="MT4（MTOS）のエラー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="mt4" label="MT4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mtos" label="MTOS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="エラー" label="エラー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ハッスルサーバー" label="ハッスルサーバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt4.aimmer.biz/">
        <![CDATA[<p>MT4で最近よくあるエラー。 カテゴリページ、記事ページがリンクされてないなんてことありませんか？</p>
<p>2カラム、3カラムなどではサイドバーなどにカテゴリのリンクや記事ページへのリンクができますが、なぜかクリックしてもエラーが返されてしまう・・・。<br />
「 ページが見つかりません 」とか、「 エラー: このリンクは無効です。 」とかって。</p>
<br />
<p>再構築してもダメなんで、いつも記事をエクスポートして、テンプレートを初期化して、そしてまた記事をインポートして再構築してました。 <br />
よく考えると、メチャクチャ手間のかかることをしてたわけです。</p>
<p>でも、最近、わかってきました。<br />
どうやら、「 マッピング 」なるものがうまくいっていないようなんです。</p>
<br />
<p>例えば、カテゴリページがうまくリンクされなくなったとします。 そしたら、カテゴリページ用のテンプレートの設定・・・アーカイブマッピングを修正するときちんとページができてリンクされるようになるかもしれません。</p>
<br />
<p>確認方法はこちら。<br />
メニューバーのデザインから「 テンプレート 」を選びます。 <br />
インデックステンプレートとか、アーカイブテンプレートとか、テンプレートモジュールとかといったテンプレートが並んでいると思いますが、その中から、相当するテンプレートを開いてみてください。
今回の例ですと、カテゴリページ用のテンプレートです。<br />
テンプレートによって名前は違いますが、アーカイブ用テンプレートの中に「 カテゴリ・・・ 」といった名前のテンプレートがあると思います。それをクリックです。</p>
<p>クリックすると、画面真ん中あたりに、「 ▼テンプレートの設定 」というところがありますので、そこをクリックします。 <br />
クリックすると、アーカイブマッピングというところがあると思うんですが、「 種類、パス、公開 」の中の「 公開 」というところが、「 公開しない 」になっちゃってませんか？<br />
多分、普通だと「 スタティック（既定） 」とか「 ダイナミック 」とか、そうなっていると思うんです。 でも、「 公開しない 」になっていたら、いくら再構築してもカテゴリーページがきちんと生成されてリンクが張られるってことにはならないようです。</p>
<p>もしかしたら、「 ブログのテンプレート 」っていう状態でもわかるのかもしれないです。 そういえば。</p>
<br />
<p>テンプレートの修正というか、対処法はこちら。<br />
アーカイブマッピングのところの「 公開 」というところを、「 スタティック（既定） 」とか「 ダイナミック 」とかに選びなおしてあげるだけ。<br />
うまくいかなかったら、「 新しいアーカイブマッピングを作成 」から、同じものを作ってあげるとよいでしょう。 いらなくなったほうはゴミ箱マークをクリックすれば削除できます。</p>
<br />
<p>何かの拍子で、公開していたものが非公開になってしまったんでしょうが、そのタイミングがイマイチわからない・・・。<br />
とりあえず、再構築は問題ないのに、カテゴリページのリンクがうまくいっていなかったり、記事ページの生成がうまくいってなかったりしてリンクされていないページがあったら一度確認してみるといいと思いますよ。<br />
ひょっとしたら「 公開しない 」に変わってしまっちゃってるかもしれません。</p>
<br />
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MT4が使えるサーバー比較</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt4.aimmer.biz/2009/01/mt4-8.html" />
    <id>tag:mt4.aimmer.biz,2009://6.39</id>

    <published>2009-01-04T14:19:48Z</published>
    <updated>2009-03-26T11:32:58Z</updated>

    <summary>MT4をハッスルサーバーで運営するのをおすすめする理由 のページで、ハッスルサー...</summary>
    <author>
        <name>mako</name>
        
    </author>
    
        <category term="MT4が使えるサーバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="movabletype" label="Movable Type" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mt4" label="MT4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mtos" label="MTOS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="インストール" label="インストール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="サーバー" label="サーバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt4.aimmer.biz/">
        <![CDATA[<p><a href="http://mt4.aimmer.biz/2009/01/mt4-7.html">MT4をハッスルサーバーで運営するのをおすすめする理由</a> のページで、ハッスルサーバーがおすすめですよ、という内容のことを書きました。</p>
<p>せっかく最新のMT4をインストールするわけですから、メリットを十分に活かすために、MT4の機能が使えるサーバーを選びたいですよね。<br />
せっかくある機能が使えないなんてもったいない！<br />
ということで、MT4がMySQLかSQLiteでインストールできて、MT4の機能を最大限使える主なサーバーを比較してみます。</p>
<br />
<p>比較サーバーは以下の3つです。<br />
他にもサーバーはたくさんありますが、格安でコストパフォーマンスに優れているのはこの3つのサーバーかなと思います。<br />
&nbsp;&nbsp;1. ハッスルサーバー<br />
&nbsp;&nbsp;2. さくらインターネット（さくらサーバー）<br />
&nbsp;&nbsp;3. エックスサーバー（Xサーバー）</p>
<p>
<table border="1" cellspacing="0" cellpadding="2" class="table">
  <tbody>
    <tr>
      <th class="tb-th1">サーバー名</th>
      <th class="tb-th1">プラン</th>
      <th class="tb-th1">月額<br />料金</th>
      <th class="tb-th1">初期<br />
      費用</th>
      <th class="tb-th1">合計料金<br />（1年間）</th>
      <th class="tb-th1">容量</th>
      <th class="tb-th1">ﾏﾙﾁﾄﾞﾒｲﾝ・<br />
      ｻﾌﾞﾄﾞﾒｲﾝ数</th>
      <th class="tb-th1">MySQL</th>
      <th class="tb-th1">SQLite</th>
      <th class="tb-th1">cron</th>
    </tr>
    <tr>
      <td class="tb-cell1" rowspan="2"><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=165JT9+8JtdSI+HQW+60OXE" target="_blank">【ハッスルサーバー】</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=165JT9+8JtdSI+HQW+60OXE" alt=""><br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=165JT9+8JtdSI+HQW+5YZ75" target="_blank">
<img border="0" width="120" height="60" alt="" src="http://www23.a8.net/svt/bgt?aid=070802829517&wid=013&eno=01&mid=s00000002300001003000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=165JT9+8JtdSI+HQW+5YZ75" alt="ハッスルサーバー,おすすめ,格安サーバー,MTOS自動インストール"></td>
      <td class="tb-cell2">1年契約</td>
      <td class="tb-cell2">&yen;208</td>
      <td class="tb-cell2">&yen;1,000</td>
      <td class="tb-cell2">&yen;3,500</td>
      <td class="tb-cell2">1GB</td>
      <td class="tb-cell2">合わせて 32</td>
      <td class="tb-cell2">2</td>
      <td class="tb-cell2">○</td>
      <td class="tb-cell2">○</td>
    </tr>
    <tr>
      <td class="tb-cell3" colspan="9">備考<br />
      ・MTOS自動インストール対応&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;・商用利用OK<br />
      ・プランは1種類だが 3ヶ月、6ヶ月契約あり</td>
    </tr>
    <tr>
      <td class="tb-cell1" rowspan="5">【<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=161A2Y+FK96AA+D8Y+65U42" target="_blank">さくらインターネット</a>】<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=161A2Y+FK96AA+D8Y+69P01" target="_blank">
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=161A2Y+FK96AA+D8Y+69P01" target="_blank">
<img border="0" width="120" height="60" alt="" src="http://www23.a8.net/svt/bgt?aid=070603594941&wid=013&eno=01&mid=s00000001717001053000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=161A2Y+FK96AA+D8Y+69P01" alt="さくらインターネット,さくらのサーバー,格安サーバー"></td>
      <td class="tb-cell2">ライト</td>
      <td class="tb-cell2">&yen;125</td>
      <td class="tb-cell2" rowspan="3">&yen;1,000</td>
      <td class="tb-cell2">&yen;2,500</td>
      <td class="tb-cell2">500MB</td>
      <td class="tb-cell2">合わせて 20</td>
      <td class="tb-cell2">×</td>
      <td class="tb-cell2" rowspan="4">○</td>
      <td class="tb-cell2">×</td>
    </tr>
    <tr>
      <td class="tb-cell2">スタンダード</td>
      <td class="tb-cell2">&yen;500</td>
      <td class="tb-cell2">&yen;7,000</td>
      <td class="tb-cell2">3GB</td>
      <td class="tb-cell2">合わせて 20</td>
      <td class="tb-cell2">1</td>
      <td class="tb-cell2" rowspan="3">○</td>
    </tr>
    <tr>
      <td class="tb-cell2">プレミアム</td>
      <td class="tb-cell2">&yen;1,500</td>
      <td class="tb-cell2">&yen;19,000</td>
      <td class="tb-cell2">10GB</td>
      <td class="tb-cell2">合わせて 30</td>
      <td class="tb-cell2">1</td>
    </tr>
    <tr>
      <td class="tb-cell2">プロ</td>
      <td class="tb-cell2">&yen;4,500</td>
      <td class="tb-cell2">&yen;5,000</td>
      <td class="tb-cell2">&yen;59,000</td>
      <td class="tb-cell2">40GB</td>
      <td class="tb-cell2">合わせて 40</td>
      <td class="tb-cell2">3</td>
    </tr>
    <tr>
      <td class="tb-cell3" colspan="9">備考<br />
      ・商用利用OK&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;・法人用あり：詳細はこちら&nbsp;<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=161A2Y+FK96AA+D8Y+68MF6" target="_blank">http://www.sakura.ne.jp/</a>
<IMG border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=161A2Y+FK96AA+D8Y+68MF6" alt="">
      <br />
      ・ライトプランはSQLiteでのみインストールOK、ただし予約投稿NG</td>
    </tr>
    <tr>
      <td class="tb-cell1" rowspan="4">【<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C1ZUV+9N3ZPU+CO4+609HU" target="_blank">エックスサーバー</a>】<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C1ZUV+9N3ZPU+CO4+639IP" target="_blank">
<img border="0" width="120" height="60" alt="" src="http://www27.a8.net/svt/bgt?aid=080714695583&wid=013&eno=01&mid=s00000001642001023000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=1C1ZUV+9N3ZPU+CO4+639IP" alt="エックスサーバー,マルチドメイン"></td>
      <td class="tb-cell2">X10</td>
      <td class="tb-cell2">&yen;1,050</td>
      <td class="tb-cell2" rowspan="3">&yen;3,150</td>
      <td class="tb-cell2">&yen;15,750</td>
      <td class="tb-cell2">5GB</td>
      <td class="tb-cell2" rowspan="3">マルチドメイン・<br />
      サブドメインとも<br />
      無制限</td>
      <td class="tb-cell2">5</td>
      <td class="tb-cell2" rowspan="3">○</td>
      <td class="tb-cell2" rowspan="3">○</td>
    </tr>
    <tr>
      <td class="tb-cell2">X20</td>
      <td class="tb-cell2">&yen;2,100</td>
      <td class="tb-cell2">&yen;28,350</td>
      <td class="tb-cell2">10GB</td>
      <td class="tb-cell2">8</td>
    </tr>
    <tr>
      <td class="tb-cell2">X30</td>
      <td class="tb-cell2">&yen;4,200</td>
      <td class="tb-cell2">&yen;53,550</td>
      <td class="tb-cell2">20GB</td>
      <td class="tb-cell2">8</td>
    </tr>
    <tr>
      <td class="tb-cell3" colspan="9">備考<br />・初期費用キャンペーン中は半額&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;・MTOS自動インストール対応<br />
      ・商用利用OK&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;・それぞれのプランで 3ヶ月、6ヶ月契約あり<br />
      ・X20、X30は独自ドメインプレゼント（契約中はドメイン管理料無料）</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
</p>
<br />
<p>「格安で」というところを考えると、ハッスルサーバーとさくらインターネットのライトプランかなって思います。<br />
初年度の1年間でハッスルサーバーなら3,500円、さくらのライトプランなら2,500円です。</p>
<p>「MT4がインストールできて機能を最大限使える」ということを考えると、<br />
<u>ハッスルサーバーならcron使って予約投稿（自動投稿）できます</u> が、さくらのライトプランではNGなので、<br />
ハッスルサーバーかなって思います。<br />
そして、なんでもできそうな（笑）データベースのMySQLは、ハッスルはOK、さくらはNGです。</p>
<p>さらに、ハッスルサーバーではマルチドメインとサブドメインで合わせて32個も使えるんです！<br />
さくらのスタンダードプランでも20個なのに（笑）。<br />
ブログを量産するということを考えれば、マルチドメイン対応サーバーがいいでしょう＾＾<br />
<font color="#D85319"><strong>月額208円でマルチドメイン、サブドメイン合わせて32個、1Gも使えれば十分すぎ</strong></font>って感じがします。</p>
<p>おまけに、この表にはないですが、PHPもハッスルサーバーは使えちゃいます。 さくらのライトはNGです。<br />
費用対機能というかコストパフォーマンス、すごく高いでしょう？</p>
<br />
<p>他のレンタルサーバーやプランと比較すると、<font color="#D85319"><strong>ハッスルサーバーは格安</strong></font>だっていうのがわかると思います。<br />
激安だからといって、とんでもないサーバーっていうことではないですよ。<br />
だって私、現時点でハッスルサーバーを2年くらい使ってますが、障害も経験ないです。<br />
それに、なぜかインデックスが早いような気がするんですよね＾＾<br />
ということで、継続して契約しています。</p>
<br />
<p>他にもMT使いの御用達サーバーとしてはロリポップやXREA（エクセリア）などがありますが、<br />ロリポップはまぁいろいろ評判良くないですし、XREAも最近は不安定という噂が多いので、<br />
メインのMT用サーバーとしてはできれば使いたくないな、って思ってます。</p>
<p>ロリポップはマニュアル類が揃っていて初心者にはやさしいといわれるサーバーですが、マルチドメインに対応してませんので、複数のサイト（ブログ）を作るならとっても割高です。 1ドメイン分の1年契約で6,300円もかかるのに、3ドメインでサイトを運営するとなると、18,900円になっちゃいますから。</p>
<p>しかも、マルチドメインが使えないということは、1ドメインごとにMT4のインストールが必要、ということになります。 MT4のライセンスの購入か、MTOSを使う必要ありってことです。<br />
&nbsp;&nbsp;→ <a href=" http://www.ecbuyers.com/b2c/catalog/default.php?cPath=28_127&prmcd=salk070821b2cmtper" target="_blank">MT4のライセンスについて 詳しくはこちらへ</a><br />
それにロリポップはcronも使えないんです。<br />
複数のドメインを使ってサイトを作るなら、ロリポップよりさくらのライトプランのほうがお得ですね。</p>
<p>XREAについては、サーバー不調でしょうがなくアカウント停止なんていうこともあったみたいですね。<br />
XREAは使ってないので噂を聞いただけですが、不安定だっていって、最近の評判はよくないです。</p>
<br />
<p>サーバーに関してはいろいろと噂がありますが、ハッスルサーバーの評判はいいほうだと思ってます。<br />
安定しているという点ではエックスサーバーも評判いいですよ。<br />
100％の保証っていうのはできませんが、自分で選ぶならやっぱりレンタルサーバーは安定しているところを選びたいなって思ってます。</p>
<br />
<br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MT4をハッスルサーバーで運営するのをおすすめする理由</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt4.aimmer.biz/2009/01/mt4-7.html" />
    <id>tag:mt4.aimmer.biz,2009://7.84</id>

    <published>2009-01-02T16:33:41Z</published>
    <updated>2009-01-03T20:30:09Z</updated>

    <summary>MT（Movable Type）は無料ブログなど※とは違って、自由にサイトが作れ...</summary>
    <author>
        <name>mako</name>
        
    </author>
    
        <category term="MT4が使えるサーバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="MTとインストールについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="movabletype" label="Movable Type" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mt4" label="MT4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mtos" label="MTOS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mysql" label="MySQL" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="sqlite" label="SQLite" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="インストール" label="インストール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ハッスルサーバー" label="ハッスルサーバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt4.aimmer.biz/">
        <![CDATA[<p>MT（Movable Type）は無料ブログなど<sup>※</sup>とは違って、自由にサイトが作れることが特徴です。<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;※無料ブログなどでは規約が定められていて、<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;作れるサイトの個数や内容に制限がある場合がほとんどです。</p>
<br />
<p><font color="#D85319"><strong>MT4の主なメリット</strong></font>は以下の点かなって思います。</p>
<p>・<u>作れるサイトの個数・内容に制限なし</u><br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;（ただしサーバー側でサイトの個数・内容に制限がある場合あり）<br />
・<u>マルチドメインで運用可能</u><br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;→ MT4を1つインストールするだけで、複数の独自ドメイン、サブドメインでサイト作成可能<br />
・<u>公開日時を設定できる</u><br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;→ cronを使って予約投稿（自動投稿）ができる</p>
<br />
<p>なんといっても、予約投稿できるのは嬉しいですよね。<br />
記事のまとめ書き＆自動投稿できるってことですし＾＾<br />
最近になってこの予約投稿がいかに時間を有効活用できているかっていうことがわかってきて、cronを使った自動投稿のありがたみを実感してるわけで・・・。</p>
<br />
<p>個人的には、有料・無料のテンプレートも探せば手に入るし、無料ブログと違って自由にサイトを作れるのが嬉しいところ。 慣れた方なら、テンプレートのカスタマイズも自由自在にできます。無料ブログと違って制限ないですから＾＾</p>
<br />
<p>最新のMT4をインストールするには、最低でもデータベースとしてMySQLかSQLiteが必要です。<br />
他のデータベースでもいいようですが、汎用的に使われているのはMySQL、SQLiteかなと思います。<br />
cronが使えれば予約投稿（自動投稿）ができますので、サーバーをレンタルするときにはチェックしたいところです。</p>
<p>そこで最新のMT4をインストールして運用するのにおすすめしたいのがハッスルサーバーです。<br />
<font color="#D85319"><strong>ハッスルサーバーの特徴</strong></font>はこんな感じです。</p>
<p> ・その1 ： 料金は<u>月額208円から</u>の格安レンタルサーバー<br />
 ・その2 ： 追加料金なしで<u>マルチドメイン利用可能</u><br />
 ・その3 ： MySQL、SQLiteが使える<br />
 ・その4 ： <u>cronが使える</u><br />
 ・その5 ： <u>MTOS 4.x の自動インストール対応</u><br />
 ・その6 ： 容量はメール・Webあわせて余裕の1G</p>
<p>と、ハッスルサーバーの特徴を挙げてみましたが、<br />
ハッスルサーバーだけじゃわからない！比較できない！<br />
って思っちゃいますので、別のページでサーバー比較をしてみます。</p>
<p> → <a href="http://mt4.aimmer.biz/2009/01/mt4-8.html" target="_blank">最新のMT4が使えるサーバー比較</a></p>
<br />
<br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MTOSの「 mt-config.cgi 」ファイルを書き換える</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt4.aimmer.biz/2009/01/mtos-mt-configcgi.html" />
    <id>tag:mt4.aimmer.biz,2009://6.52</id>

    <published>2009-01-01T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-01-10T03:43:39Z</updated>

    <summary>MTOSの自動インストールですが、今回は、ハッスルサーバーのサブドメイン内に「 ...</summary>
    <author>
        <name>mako</name>
        
    </author>
    
        <category term="MTOS 4.x編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="MTとインストールについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="mtconfigcgi" label="mt-config.cgi" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mtos" label="MTOS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="sqlite" label="SQLite" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="書き換え" label="書き換え" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自動インストール" label="自動インストール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt4.aimmer.biz/">
        <![CDATA[<p>MTOSの自動インストールですが、今回は、ハッスルサーバーのサブドメイン内に「 mtos 」というフォルダを作成して（指定して）、MTOSをインストールしました。<br />
1つのMTOSをインストールするだけで、複数の独自ドメインやサブドメインでサイトを作成するには、MTOSの「 mt-config.cgi 」ファイルの書き換えをすればOK！<br />
たったこれだけのことで、MTOSをドメインごとにインストールするなんてことする必要はなくなります。<br />
ハッスルサーバーにはマルチドメイン機能がついているんですから、使わない手はないですよ！</p>
<p>MTOSを複数インストールしてサーバーのディスク容量がいっぱいになっている方も試してみてくださいね。</p>
<br />
<p>さて、「 mt-config.cgi 」ファイルの書き換えですが、FFFTPで操作するのを前提に説明します。<br />
FFFTPを使ってハッスルサーバーに接続し、FFFTPの画面右側の「 mtos 」内にある<br />
「 mt-config.cgi 」ファイルをダウンロードしてnotepadやTeraPadなどで開き、中身を書き換えます。 または、右クリックで「 notepadで開く 」で開くこともできます。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mt4.aimmer.biz/img/mtoscgi.JPG"><img alt="mtoscgi.JPG" src="http://mt4.aimmer.biz/assets_c/2008/12/mtoscgi-thumb-300x179-85.jpg" width="300" height="179" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>
<br />
<p>「 mt-config.cgi 」ファイルを開くと、このように記述されていると思います。</p>
<p>～ココから～<br />
CGIPath /mtos/<br />
StaticWebPath /mtos/mt-static/<br />
StaticFilePath /home/ユーザー名/public/www/mtos/mt-static<br />
ObjectDriver DBI::sqlite<br />
Database /home/ユーザー名/public/www/mtos/db/mt.db<br />
MailTransfer sendmail<br />
SendMailPath /usr/sbin/sendmail<br />
～ココまで～</p>
<p>となっていると思います。<br />
このうち、次の1行目と2行目を相対パスから絶対パスへと修正します。</p>
<br />
<p>mt-config.cgi の修正箇所は、<br />
・CGIPath  /mtos/<br />
・StaticWebPath  /mtos/mt-static/<br />
の2箇所です。</p>
<br />
<p>今、「 /mtos/ 」などと相対パスになっているものを、インストール先のフォルダ名の絶対パスに書き換えます。<br />
今回の場合、MT4をインストールしたのは「 /www/mtos 」で、「 http://○○.hustle.ne.jp/mtos/ 」ということですので、絶対パスとしてこのように書き換えます。<br />
・GIPath  http://○○.hustle.ne.jp/mtos/<br />
・taticWebPath  http://○○.hustle.ne.jp/mtos/mt-static/</p>
<br />
<p>書き換えた「 mt-config.cgi 」を同じ場所にアップロード、上書きします。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mt4.aimmer.biz/img/mtoscgi1.JPG"><img alt="mtoscgi1.JPG" src="http://mt4.aimmer.biz/assets_c/2008/12/mtoscgi1-thumb-300x179-87.jpg" width="300" height="179" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>
<br />
<p>これでMTOSでも1つインストールするだけで、複数の独自ドメインやサブドメインでサイトを作成できちゃいます！</p>
<br />
<p>MTOSって、16Mもあるんですね。 MT4は20M。 MT4やMTOSを1つインストールするとこれだけ容量が増えることになります。<br />
ドメインごとにMTをインストールしているなら、1つにまとめてサーバーのディスク容量を減らしちゃいましょう！</p>
<br />
<br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ハッスルサーバーでMTOSを自動インストールする</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt4.aimmer.biz/2008/12/mtos-1.html" />
    <id>tag:mt4.aimmer.biz,2008://6.51</id>

    <published>2008-12-31T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-01-02T17:28:31Z</updated>

    <summary>ハッスルサーバーはMTOSの自動インストールに対応しています。 MT4に限らず、...</summary>
    <author>
        <name>mako</name>
        
    </author>
    
        <category term="MTOS 4.x編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="mtconfigcgi" label="mt-config.cgi" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mt4" label="MT4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mtos" label="MTOS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="sqlite" label="SQLite" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自動インストール" label="自動インストール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt4.aimmer.biz/">
        <![CDATA[<p>ハッスルサーバーはMTOSの自動インストールに対応しています。<br />
MT4に限らず、MTを自動インストールしたことのある方なら、どれだけ自動インストールが楽なものなのかがお分かりかと思います＾＾</p>
<p>ということで、とっても楽にMTを使えるようにする方法について解説します。<br />
ついでに1つMTOSをインストールするだけで、インストールしたドメインとは違う独自ドメインやサブドメインのサイトを、複数個作成したり運用できるように設定しちゃいましょう！</p>
<br />
<p>MTOSの自動インストールの方法です。<br />
まず、ハッスルサーバーにログインし、「 Movable Type(MTOS)インストール 」をクリックします。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mt4.aimmer.biz/img/mtosinst.JPG"><img alt="mtosinst.JPG" src="http://mt4.aimmer.biz/assets_c/2008/12/mtosinst-thumb-100x124-79.jpg" width="100" height="124" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>
<br />
<p>MTOSの自動インストール画面で必要事項を入力します。<br />
ちなみに、この自動インストールでサイトを1つ作成することになりますが、ここで作ったサイトは記事を作成したりして更新しなくてもOKです。<br />
MTOSを自動インストールするために、仮のサイトを作るっていう感じでもOKということですね。<br />
インストールされたMTOSには、後で独自ドメインやサブドメインなどを追加してサイト運営できますから＾＾</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mt4.aimmer.biz/img/mtosinst1.JPG"><img alt="mtosinst1.JPG" src="http://mt4.aimmer.biz/assets_c/2008/12/mtosinst1-thumb-300x208-81.jpg" width="300" height="208" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>
<br />
<p>ブログ名からパスワード設定用のフレーズまで、全部入力が必要です。<br />
MT4のインストールの時には電子メールは入力しなくても良かったのですが、MTOSの自動インストールでは全ての項目が必須になっていました。</p>
<p>ただし、インストール先は、ハッスルサーバーのサブドメインや独自ドメインだけを指定して、「 mtos 」などのサブフォルダを指定しなくてもインストールすることもできます。<br />
試しにやってみたらできましたが、フォルダの中がとんでもなく見にくい状態に＾＾；<br />
いくらお試しでもやるじゃなかった！って思いました・・・。<br />
アップロードしたファイルを削除するのがメチャクチャ大変です。お勧めできない方法なので、特にこだわりがなければ、「 mtos 」などのフォルダを指定するようにしましょう。</p>
<br />
<p>「 インストール画面へ 」をクリックし、作成するサイト情報を確認したら「 インストール実行 」をクリックします。 これで、MTOSの自動インストールは完了です。 数秒で（笑）。 かかっても数十秒くらいかと。 <br />
MT4のインストールで20分も時間かかったのに・・・＾＾；<br />
MT4ではパーミッションの変更を行いましたが、MTOSの自動インストールでは必要ないですよ。</p>
<br />
<p>インストールが完了すると、管理画面のアドレスが出ます。<br />
クリックするとMTにログインできます。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mt4.aimmer.biz/img/mtosinst2.JPG"><img alt="mtosinst2.JPG" src="http://mt4.aimmer.biz/assets_c/2008/12/mtosinst2-thumb-250x100-83.jpg" width="250" height="100" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>
<br />
<p>これでもサイトは作成できますが、MTOSの自動インストールだけではインストール先のドメインとサブフォルダ構造になっているサイトだけしか作れません＾＾<br />
私がこだわっている、1つMTOSをインストールするだけで、複数の独自ドメインとサブドメインでサイトを作成・運用できるようにするには、「 mt-config.cgi 」というファイルの中身をちょっと変更します。</p>
<p><a href="アドレス" target="_blank">MTOSの「 mt-config.cgi 」ファイルを書き換える </a>へ続く。</p>
<br />
<br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ハッスルサーバーがMTOSの自動インストールに対応</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt4.aimmer.biz/2008/12/mtos.html" />
    <id>tag:mt4.aimmer.biz,2008://6.43</id>

    <published>2008-12-30T03:00:00Z</published>
    <updated>2009-01-02T17:28:43Z</updated>

    <summary>MT4をMySQLを使ってインストールする方法を「 MT4.x MySQL編  ...</summary>
    <author>
        <name>mako</name>
        
    </author>
    
        <category term="MTOS 4.x編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="mt4" label="MT4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mtos" label="MTOS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mysql" label="MySQL" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="sqlite" label="SQLite" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="インストール" label="インストール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt4.aimmer.biz/">
        <![CDATA[<p>MT4をMySQLを使ってインストールする方法を「 <a href="http://mt4.aimmer.biz/mt4x-mysql/" target="_blank">MT4.x MySQL編</a>  」のカテゴリで説明しています。</p>
<p>MT4を1つインストールしてちょっとした設定を行うと、複数の異なるドメイン、あるいは複数のサブドメインでサイトを作成、運用することが可能になります。</p>
<br />
<p>ハッスルサーバーでは<font color="#D85319"><strong>MTOSの自動インストール</strong></font>ができるようになったので、MT4（無料の個人ライセンスや有料のライセンスなど）でなくてもよいのであれば、使わない手はありませんね！<br />
ということで、MTOSを1つだけ自動インストールした場合でも、複数のドメインや複数のサブドメインでサイトの同時運用ができるように設定する方法を「 <a href="http://mt4.aimmer.biz/mtos-4x/" target="_blank">MTOS 4.x編</a>  」のカテゴリで解説します。</p>
<br />
<p>サーバーのディスク容量を減らしたい！減らす方法は何かないかなー？なんてお考えの方も、ひょっとしたらMTOSのインストール数を少なくしたらサーバーのディスク容量を減らすことができるかも！<br />
って、もともと1つしかインストールしていない方は、サーバー容量を増やすか不要なデータを削除するしかないですかね・・・。</p>
<br />
<br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ドメイン名とフォルダ名について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt4.aimmer.biz/2008/12/post-2.html" />
    <id>tag:mt4.aimmer.biz,2008://6.50</id>

    <published>2008-12-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-01-02T17:28:56Z</updated>

    <summary>MT4（Movable Type）のようなブログ作成ツールでは、ドメイン名とフォ...</summary>
    <author>
        <name>mako</name>
        
    </author>
    
        <category term="MTとインストールについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="テンプレートについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="mt4" label="MT4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mtos" label="MTOS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mysql" label="MySQL" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="sqlite" label="SQLite" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="インストール" label="インストール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="テンプレート" label="テンプレート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt4.aimmer.biz/">
        <![CDATA[<p>MT4（Movable Type）のようなブログ作成ツールでは、ドメイン名とフォルダ名は一致させておいたほうが、面倒なことに巻き込まれる（笑）可能性が低くなるようです。<br />
例えば、「 aaa.com 」というドメインでサイトを作る場合、サーバー側に作成するフォルダも「 aaa.com 」にしておいたほうがいいですよ、ってことです。<br />
「 bbb.aaa.com 」というサブドメインだったら、フォルダ名は「 bbb.aaa.com 」です。 サイトURLは「 http://bbb.aaa.com/ 」ということですね。<br />
詳細説明は割愛しちゃいます＾＾</p>
<br />
<p>そして、MT4の「 mt-config.cgi 」ファイルの<br />
・CGIPath        /mt4/<br />
・StaticWebPath  /mt4/mt-static/<br />
の相対パス部分を絶対パスに書き換えて、ドメイン名とフォルダ名を一致させていれば、ドメインごとにMT4をインストールするなんてことはしなくてよいはずですよ。</p>
<br />
<p><a href=" http://ameblo.jp/dryner/" target="_blank"> ケースケ師匠 </a>にはMTのこと、いろいろ教えてもらいました！ さすがです。<br />
ほんと、ありがとうございました。 ・・・この場を借りて（笑）<br />
メルマガもブログも有益な情報がたっぷりなので、私はいつもいろいろ勉強させてもらってます＾＾</p>
<br />
<p>私もコレでやっとテンプレートバンクDXさんの、あの物販用のキレイなテンプレートとMT4用アドセンステンプレートを使えますー！<br />
そしてクリック率が上がってくれることを期待しながらテンプレートの適用作業に移ります＾＾<br />
ワクワクしちゃいます。<br />
だって、テンプレートバンクDXさんのMT4用テンプレートはサーバーにフォルダをコピーして、テンプレート適用の画面で選ぶだけなんです。 <font color="#D85319"><strong>コピーして選ぶだけの2ステップのみ！</strong></font> 簡単すぎるでしょ？</p>
<div style="text-align: center;"><a href="http://mt4.aimmer.biz/turl/templatebankdx.html" target="_blank"><img src="http://mt4.aimmer.biz/turl/template.gif" alt="テンプレートバンクDX" border="0"></a></div>
<br />
<br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MT4の「 mt-config.cgi 」ファイルを書き換える</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt4.aimmer.biz/2008/12/mt4-mt-configcgi.html" />
    <id>tag:mt4.aimmer.biz,2008://6.49</id>

    <published>2008-12-29T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-01-02T17:29:09Z</updated>

    <summary>複数の独自ドメインのサブドメインでサイトが作成できるように設定の記事で、「 mt...</summary>
    <author>
        <name>mako</name>
        
    </author>
    
        <category term="MT4.x MySQL編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="mtconfigcgi" label="mt-config.cgi" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mt4" label="MT4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mtos" label="MTOS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mysql" label="MySQL" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="sqlite" label="SQLite" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="インストール" label="インストール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="書き換え" label="書き換え" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt4.aimmer.biz/">
        <![CDATA[<p><a href="http://mt4.aimmer.biz/2008/12/post-1.html" target="_blank">複数の独自ドメインのサブドメインでサイトが作成できるように設定</a>の記事で、「 mt-config.cgi  」ファイルの書き換えが必要ということを説明しました。</p>
<p>MT4の「 mt-config.cgi 」ファイルの書き換え作業は次のようになります。<br />
FFFTPの画面右側の「 mt-config.cgi 」ファイルをダウンロードして開き、中身を書き換えます。 <br />
または、右クリックで「 notepadで開く 」で開くこともできます。<br />
「 mt-config.cgi 」ファイルを開くと、このように記述されていると思います。</p>
<p>～ココから～<br />
## Movable Type Configuration File<br />
##<br />
## This file defines system-wide<br />
## settings for Movable Type. In <br />
## total, there are over a hundred <br />
## options, but only those <br />
## critical for everyone are listed <br />
## below.<br />
##<br />
## Information on all others can be <br />
## found at:<br />
##  http://www.movabletype.jp/documentation/config<br />
<br />
#======== REQUIRED SETTINGS ==========<br />
<br />
CGIPath        /mt4/<br />
StaticWebPath  /mt4/mt-static/<br />
StaticFilePath /home/ユーザーID/public/www/mt4/mt-static<br />
<br />
#======== DATABASE SETTINGS ==========<br />
<br />
ObjectDriver DBI::mysql<br />
Database MySQLデータベース名<br />
DBUser MySQLユーザ名<br />
DBPassword MySQLパスワード<br />
DBHost MySQLサーバー名<br />
～ココまで～</p>
<br />
<p>何が書いてあるのかわからなくても何とかなります＾＾<br />
「 REQUIRED SETTINGS 」の中に、「 mt4 」と書いてあるところが3ヶ所ありますね。<br />
今回の場合はMT4をインストールしたフォルダが/www/mt4なので「 mt4 」となっていますが、インストールしたフォルダの名前が例えば「 mt423 」であれば、mt423と書かれていると思います。</p>
<p>この「 mt-config.cgi 」ファイルの中の2ヶ所を修正すれば、MT4を1つインストールするだけで複数の独自ドメインと複数の独自ドメインのサブドメインでサイトが作成できるようになります。</p>
<p>修正する部分は、この2ヶ所です。<br />
・CGIPath        /mt4/<br />
・StaticWebPath  /mt4/mt-static/</p>
<br />
<p>今、「 /mt4/ 」などと相対パスになっているものを、インストール先のフォルダ名の絶対パスに書き換えます。<br />
今回の場合、MT4をインストールしたのは「 /www/mt4 」で、「 http://○○.hustle.ne.jp/mt4/ 」ということですので、絶対パスとしてこのように書き換えます。</p>
<p>・CGIPath        http://○○.hustle.ne.jp/mt4/<br />
・StaticWebPath  http://○○.hustle.ne.jp/mt4/mt-static/</p>
<br />
<p>「 ○○.hustle.ne.jp 」の部分は、サーバーをレンタル契約する際に借りたハッスルサーバーのサブドメインになります。<br />
「 http://○○.hustle.ne.jp/ 」がハッスルサーバーのアカウント情報で確認できる「 サイトURL 」になっている、というほうがわかりやすいかな？<br />
独自ドメイン内にMT4をインストールしている場合は、独自ドメインの絶対パスを入れます。</p>
<br />
<p>このように書き換えることで、今インストールされているMT4が1つでも、複数の独自ドメインと複数の独自ドメインのサブドメインでサイトが作成できるようになります。<br />
独自ドメインの中にMT4をインストールした場合も同様に、MT4をインストールした先のフォルダ名の絶対パスに変更してあげれば、MT4をインストールしていない独自ドメインでも独自ドメインのサブドメインでもサイトの作成ができるようになりますよ。</p>
<br />
<br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>複数の独自ドメインのサブドメインでサイトが作成できるように設定</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt4.aimmer.biz/2008/12/post-1.html" />
    <id>tag:mt4.aimmer.biz,2008://6.48</id>

    <published>2008-12-28T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-01-02T17:29:21Z</updated>

    <summary>MT4を1つインストールするだけで複数の独自ドメインと複数の独自ドメインのサブド...</summary>
    <author>
        <name>mako</name>
        
    </author>
    
        <category term="MT4.x MySQL編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="mtconfigcgi" label="mt-config.cgi" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mt4" label="MT4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mtos" label="MTOS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mysql" label="MySQL" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="sqlite" label="SQLite" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="インストール" label="インストール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="書き換え" label="書き換え" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt4.aimmer.biz/">
        <![CDATA[<p>MT4を1つインストールするだけで複数の独自ドメインと複数の独自ドメインのサブドメインでサイトが作成できるようにするには、結論から言うと、「 mt-config.cgi 」というファイルをいじります。</p>

<p>ココなんです。<br />
複数の独自ドメインのサブドメインでサイトを作成するポイントは。</p>

<p>確かに、MT4のインストール後に、この「 mt-config.cgi 」をいじらなくても、「 http://○○.hustle.ne.jp/△△ 」のサイトは作れてたし、独自ドメインの場合でも、形だけはサイト作成できてました＾＾<br />
でも、「 /www/mt4 」フォルダにMT4をインストールしただけでは、ハッスルのサブドメイン以外のドメインでMT4のサイト作成しようとすると、スタイルが適用されなくて文字だけのページができたり、エラーがでたりしてサイトの作成がうまくいかないんです。</p>

<p>テンプレートがうまく適用されてない状態でサイトを公開するわけにはいかない！<br />
だって、<a href="http://mt4.aimmer.biz/turl/templatebankdx.html" target="_blank" title="テンプレートバンクDX">テンプレートバンクDX</a> さんのキレイなテンプレートと、アドセンスのクリック率が上がりそう！って思えるテンプレートが適用されないじゃないー！</p>

<p>ということで、「 mt-config.cgi 」というファイルをいじってみることに。</p>
<br />
<p>FFFTPでハッスルサーバーの「 mt4フォルダ 」の中を見ると、「 mt-config.cgi 」というファイルができていると思います。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mt4.aimmer.biz/img/ffftp.JPG"><img alt="ffftp.JPG" src="http://mt4.aimmer.biz/assets_c/2008/12/ffftp-thumb-300x181-77.jpg" width="300" height="181" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>
<br />
<p><a href="http://mt4.aimmer.biz/2008/12/mt4-mt-configcgi.html">MT4の「 mt-config.cgi 」ファイルを書き換える</a> へ続く。</p>
<br />
<br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MT4のMySQLデータベースの設定からインストール終了まで</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt4.aimmer.biz/2008/12/mt4mysql.html" />
    <id>tag:mt4.aimmer.biz,2008://6.47</id>

    <published>2008-12-27T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-01-02T17:29:32Z</updated>

    <summary>MT4をハッスルサーバーにインストールし始めてますが、ココから先は、MySQLデ...</summary>
    <author>
        <name>mako</name>
        
    </author>
    
        <category term="MT4.x MySQL編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="mt4" label="MT4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mtos" label="MTOS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mysql" label="MySQL" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="sqlite" label="SQLite" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="インストール" label="インストール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="データベース" label="データベース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt4.aimmer.biz/">
        <![CDATA[<p>MT4をハッスルサーバーにインストールし始めてますが、ココから先は、MySQLデータベースの設定作業になります。</p>

<p>次のような画面が出てきたら、MySQLデータベースの設定開始です。<br />
MySQLを使ってMT4をインストールするということにしたので、「 MySQLデータベース 」を選びます。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mt4.aimmer.biz/img/mt-wizard2.JPG"><img alt="mt-wizard2.JPG" src="http://mt4.aimmer.biz/assets_c/2008/12/mt-wizard2-thumb-180x156-63.jpg" width="180" height="156" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>
<br />
<p>すると、次のように、ハッスルサーバーのMySQLサーバー名、MySQLデータベース名、MySQLユーザ名、MySQLパスワードを入力する画面になりますので、各々を入力して「 接続テスト 」をクリックして次へ進むのですが・・・。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mt4.aimmer.biz/img/mt-wizard3.JPG"><img alt="mt-wizard3.JPG" src="http://mt4.aimmer.biz/assets_c/2008/12/mt-wizard3-thumb-180x221-65.jpg" width="180" height="221" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>
<br />
<p>実は私、まずはココで失敗しています。<br />
この画面の「 データベースサーバー 」というところを見ると、「 localhost 」となっていて、その下には「 通常「localhost」のままで構いません。 」とあります。 なので、このままでいいんだなって思ってしまったわけです。<br />
ところが、ハッスルサーバーの場合は「 localhost 」ではダメなんです。<br />
データベースサーバーが「 localhost 」のまま「 接続テスト 」をクリックすると、このようなエラーが出ます。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mt4.aimmer.biz/img/mt-wizard4.JPG"><img alt="mt-wizard4.JPG" src="http://mt4.aimmer.biz/assets_c/2008/12/mt-wizard4-thumb-180x109-67.jpg" width="180" height="109" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>
<br />
<p>なんで接続できないのさ・・・。<br />
またいろいろ調べてみます。 そしたら、どうやらハッスルサーバーの場合は「 MySQLサーバー名 」で入力しなおさなければいけないらしいということがわかりました。 ということで、自分の「 MySQLサーバー名 」に入力しなおして「 接続テスト 」をクリックします。<br />
ハッスルサーバーの場合、「 mysql○.naid.jp 」になっていると思います。○には数字が入ります。</p>
<br />
<p>MySQLでのデータベースの設定がうまくいけば、次のような画面になりますので、「 次へ 」をクリックします。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mt4.aimmer.biz/img/mt-wizard5.JPG"><img alt="mt-wizard5.JPG" src="http://mt4.aimmer.biz/assets_c/2008/12/mt-wizard5-thumb-180x132-69.jpg" width="180" height="132" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>
<br />
<p>すると、今度はメール設定の画面になります。 ココは設定しなくてもOKらしいので、私は設定しませんでした。 「 次へ 」をクリックして進みます。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mt4.aimmer.biz/img/mt-wizard6.JPG"><img alt="mt-wizard6.JPG" src="http://mt4.aimmer.biz/assets_c/2008/12/mt-wizard6-thumb-180x144-71.jpg" width="180" height="144" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>
<br />
<p>すると、次のような画面になり、「 mt4 」フォルダの中に、「 mt-config.cgi 」というファイルが作られたらしいことがわかります。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mt4.aimmer.biz/img/mt-wizard7.JPG"><img alt="mt-wizard7.JPG" src="http://mt4.aimmer.biz/assets_c/2008/12/mt-wizard7-thumb-180x151-73.jpg" width="180" height="151" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>
<br />
<p>「 次へ 」をクリックすると、待ちに待ったMT4のログイン画面に！</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mt4.aimmer.biz/img/mt4login.JPG"><img alt="mt4login.JPG" src="http://mt4.aimmer.biz/assets_c/2008/12/mt4login-thumb-180x145-75.jpg" width="180" height="145" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>
<br />
<p>でも、ココまでの作業だけでは、MT4を1つインストールするだけで、複数の独自ドメインと複数の独自ドメインのサブドメインでサイトを作るのはムリなんです。<br />
「 http://○○.hustle.ne.jp/△△ 」の構成ならばいくらでも（笑）作れますが。</p>
<br />
<p>ということで、次は、私がメチャクチャこだわっている複数の独自ドメインのサブドメインでサイトが作れるように設定します。</p>
<br />
<br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>サブドメイン・マルチドメインでサイトを作る</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt4.aimmer.biz/2008/12/post-3.html" />
    <id>tag:mt4.aimmer.biz,2008://6.54</id>

    <published>2008-12-26T11:45:24Z</published>
    <updated>2009-01-02T17:29:45Z</updated>

    <summary>MT4（MTOS）1つインストールすれは、サブドメイン、マルチドメインでサイト、...</summary>
    <author>
        <name>mako</name>
        
    </author>
    
        <category term="MT4（MTOS）のエラー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="MTとインストールについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="mt4" label="MT4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mtos" label="MTOS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="インストール" label="インストール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="サブドメイン" label="サブドメイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="マルチドメイン" label="マルチドメイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt4.aimmer.biz/">
        <![CDATA[<p>MT4（MTOS）1つインストールすれは、サブドメイン、マルチドメインでサイト、作れますよ！<br />
複数のドメインのサイトが作れるっていうことです＾＾<br />
このサイトでも <a href="http://mt4.aimmer.biz/mt4x-mysql/">MT4.x MySQL編</a> と <a href="http://mt4.aimmer.biz/mtos-4x/">MTOS 4.x編</a> で説明しています。</p>
<br />
<p>サブドメインのURL設定がうまくいかない っていうのは「 なんでだろ？ 」って思う方もいるようですが、マルチドメインでサイトが作れるっていうこと、始めから考えてない方が多いようです。</p>
<br />
<p>MT4だってMTOSだって、サブドメインやマルチドメインのURLを設定してサイトを作成できちゃいます！<br />
だって、<a href="http://www.sixapart.jp/support/faq_mt_sales_009-2.html">シックスアパートのMovable Typeサポート</a>にも、<br />
「 一つのMovable Typeでマルチドメイン運用が可能ですが、・・・ 」って書いてあるし＾＾<br />
サブドメインとは書いてないけど。</p>
<br />
<br />
<p>マルチドメインやサブドメインのURLを指定してサイトを作る時は、mt-config.cgi を修正するんでした。<br />
私が失敗続きだったもともとの大きな間違いは、この mt-config.cgi のURL修正方法を間違えていたこと。 情報としては見つけていて、参考にさせてもらってたんですが、「 本来のドメイン 」とか「 独自ドメイン 」とかという言葉で説明されてたので、設定したいドメインの絶対パス（ http://から始まるURL ）を設定してしまっていたんです。<br />
今になってみれば、「 あらあら・・・」 ってな感じですが（笑）</p>
<br />
<p>MT4をインストールするときはいろいろ調べて、マルチドメインはダメ、できない って書いてあるHPをたくさん見つけたので、「 複数のドメインでサイトができないって思ってるのかな？ 」、「 そんなわけないじゃん！なんでダメなのさ・・・ 」って、調べまくりました。<br />
見つけた情報を元に、いろいろ試してみました。<br />
でも、なにせMTっていうものをよくわかってないもんだから、失敗失敗の連続です＾＾；</p>
<p>でも今は違いますよー＾＾<br />
今回のMT4をインストールする時に調べまくった情報で、かなりの知識がつきました。<br />
ってか、最終的にはケースケ師匠の教えがなければNGだったわけですが＾＾</p>
<p>ということで、マルチドメインでもサブドメインでも、1つのMT4（MTOS）を設置するだけでサイトは複数作れます。<br />
サーバー容量少なくできるかも、です。</p>

]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MT4をハッスルサーバーにインストール開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt4.aimmer.biz/2008/12/mt4-6.html" />
    <id>tag:mt4.aimmer.biz,2008://6.46</id>

    <published>2008-12-26T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-01-02T17:29:57Z</updated>

    <summary>MT4のファイルをアップロードしてパーミッション変更、MySQLの設定も終わった...</summary>
    <author>
        <name>mako</name>
        
    </author>
    
        <category term="MT4.x MySQL編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="mt4" label="MT4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mtos" label="MTOS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mysql" label="MySQL" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="sqlite" label="SQLite" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="インストール" label="インストール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt4.aimmer.biz/">
        <![CDATA[<p>MT4のファイルをアップロードしてパーミッション変更、MySQLの設定も終わったところで、本格的にMT4のインストール作業開始です。</p>
<p>と、その前に ちょっとだけ解説しておきますね。<br />
今回の場合は、ハッスルサーバーの/wwwの中に、「 mt4 」というフォルダを作ってMT4をインストールしています。 また、私がハッスルサーバーをレンタル契約する際に借りた、ハッスルサーバーのサブドメインは「 ○○.hustle.ne.jp 」です。<br />
これらの情報を使って、実際にMT4をインストールしていきます。</p>
<br />
<p>まず、ブラウザ（私の場合はIE6：インターネットエクスプローラー6ですが）のアドレス入力欄に、<br />
「 サイトURL/MT4をアップロードしたフォルダ/mt-wizard.cgi 」と入力してEnterキーを押下、または「 移動 」をクリックします。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mt4.aimmer.biz/img/mt-wizard.cgi.JPG"><img alt="mt-wizard.cgi.JPG" src="http://mt4.aimmer.biz/assets_c/2008/12/mt-wizard.cgi-thumb-300x72-54.jpg" width="300" height="72" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>
<br />
<p>今回入力するサイトURLには、ハッスルサーバーをレンタル契約する際に借りたハッスルサーバーのサブドメインが入ります。 つまり私の場合は、「 ○○.hustle.ne.jp 」の前に「 http:// 」をつけた、「 http://○○.hustle.ne.jp/ 」が入ります。<br />
ハッスルサーバーのサブドメインは、他にも○○qee.jpなどのように、arrow.jp、sblog.jp、poo.gs、web6.jp、web9.jpからも選べるようになっていますので、ハッスルサーバーをレンタル契約したときのサブドメインを入力しましょう。</p>
<p>なおサイトURLは、ハッスルサーバーにログインし、「 アカウント情報 」をクリックすれば確認できます。<br />
MT4をアップロードしたフォルダとは、今回の場合は「 mt4 」ということになります。<br />
よって、「 http://○○.hustle.ne.jp/mt4/mt-wizard.cgi 」 」と入力するということですね。</p>

<p>もし、ハッスルサーバーの/wwwの中にaaa.comという独自ドメインのフォルダを作って、さらにその中のmt4というフォルダにMT4をインストールした場合、つまり、/www/aaa.com/mt4の中にMT4インストール（アップロード）した場合は、「 http://aaa.com/mt4/mt-wizard.cgi 」 のようになります。<br />
要は、インストール（アップロード）した「 mt-wizard.cgi 」をブラウザで呼び出すっていうだけの話です。（・・・と理解しているんですが＾＾）</p>
<br />
<p>正常に接続できれば、このような画面が表示されます。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mt4.aimmer.biz/img/mt-wizard.JPG"><img alt="mt-wizard.JPG" src="http://mt4.aimmer.biz/assets_c/2008/12/mt-wizard-thumb-180x103-58.jpg" width="180" height="103" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>
<br />
<p>表示されなければ、入力したアドレスが間違えているのかもしれません。 よく確認してみましょう。<br />
表示されたら、「 開始 」をクリックします。</p>
<br />
<p>「 開始 」をクリックすると、システムチェックを行った結果が表示されます。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mt4.aimmer.biz/img/mt-wizard1.JPG"><img alt="mt-wizard1.JPG" src="http://mt4.aimmer.biz/assets_c/2008/12/mt-wizard1-thumb-180x138-56.jpg" width="180" height="138" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>
<br />
<p>システムチェックって、何のチェックするんだろ？って思いつつ、出てきた結果の、「 オプションのPerlモジュールのうちいくつかが見つかりませんでした。 」ってどういうことー？と、またいろいろ調べてみました。 でも、明確な答えは得られず・・・。<br />
この「 オプションの・・・見つかりませんでした。 」のエラーは出ていてもいいということだけはわかったので、まぁいっかー！のノリで続けます。</p>
<p>私は、MT4を1つインストールするだけで、複数の独自ドメインと複数の独自ドメインのサブドメインでサイトが作れるようになればいいのさ！って考えていたので、深追いせずってことですねー＾＾</p>
<br />
<p>まぁ、こんな感じなのでこのメッセージのことはあまり気にせず、「 次へ 」をクリックします。<br />
MySQLデータベースの設定へ続く。</p>
<br />
<br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MT4のアップロードファイルのパーミッションを変更する</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt4.aimmer.biz/2008/12/mt4-5.html" />
    <id>tag:mt4.aimmer.biz,2008://6.44</id>

    <published>2008-12-24T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-01-02T17:30:10Z</updated>

    <summary>MT4（MT-4_23-ja）の中身全てがアップロードできたら、拡張子が「 .c...</summary>
    <author>
        <name>mako</name>
        
    </author>
    
        <category term="MT4.x MySQL編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="mt4" label="MT4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mtos" label="MTOS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mysql" label="MySQL" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="sqlite" label="SQLite" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="インストール" label="インストール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt4.aimmer.biz/">
        <![CDATA[<p>MT4（MT-4_23-ja）の中身全てがアップロードできたら、拡張子が「 .cgi 」となっているファイルのパーミッションを変更します。<br />
書込や呼出などの権限の設定を変えるということらしいです。 いまだに完全理解しているわけではないですが（笑）、ハッスルサーバーの場合は拡張子が「 .cgi 」のファイルのパーミッションは「 755 」でOKのようです。</p>
<br />
<p>こんな感じでMT4のインストール作業をしているわけですが（笑）、はっきり言って、私は理解して作業しているわけではありません。<br />
まぁ、MT4をインストールできればいっかー！みたいなノリです。<br />
でも、MT4マスターとまではいかないにしても、本当は理解して作業できたら、あらゆる作業の効率がよくなることは知ってるんですよー＾＾ 応用も利きますしね。<br />
でも今はMT4が複数の独自ドメインと複数の独自ドメインのサブドメインで使えるようになれば、私的にはOKなんで、あまり深く考えないようにしてます。</p>

<p>・・・って、この理解が曖昧なまま、MTインストールなんて簡単じゃん！と思い込んでいたので、<br />
<a href="http://review.dryner.com/" target="_blank">「 情報商材レビュー超情報商材批評 」のケースケさん</a> の貴重な時間をたっぷり使ってしまうわけなんですが・・・。</p>
<br />
<p>さてさて、パーミッション変更の話に戻しますが、MT4の中身をアップロードしたファイルのうち、「 種類 」が「 cgi 」となっているものを全部選択し、右クリックして属性変更を選びます。<br />
メニューバーの「 コマンド－属性変更 」から選択してもOKです。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mt4.aimmer.biz/img/install4.JPG"><img alt="install4.JPG" src="http://mt4.aimmer.biz/assets_c/2008/12/install4-thumb-300x190-15.jpg" width="300" height="190" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>
<br />
<p>そして、出てきたダイアログの中の「 現在の属性 」を「 755 」に変更します。（チェックボックスを同じようにチェックしてもOKです。）</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mt4.aimmer.biz/img/zokusei.JPG"><img alt="zokusei.JPG" src="http://mt4.aimmer.biz/assets_c/2008/12/zokusei-thumb-200x128-17.jpg" width="200" height="128" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>
<br />
<p>属性が「 rw-r---r-- 」から「 rwxr-xr-x 」に変更されれば、ハッスルサーバーのMT4のアップロードファイルパーミッション変更作業は終了です。</p>
<br />
<p>文章で書くとやたら時間がかかりそうですが、実際の作業はかかっても1分ってところでしょうか＾＾</p>
<br />
<br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>記事の404エラー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt4.aimmer.biz/2008/12/404.html" />
    <id>tag:mt4.aimmer.biz,2008://6.53</id>

    <published>2008-12-23T18:08:03Z</published>
    <updated>2009-01-02T17:30:22Z</updated>

    <summary>ハッスルサーバーにMTOSをインストールして、独自ドメインでサイトを運営していま...</summary>
    <author>
        <name>mako</name>
        
    </author>
    
        <category term="MT4（MTOS）のエラー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="cron" label="cron" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mt4" label="MT4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mtos" label="MTOS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="インポート" label="インポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="エクスポート" label="エクスポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="バックアップ" label="バックアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt4.aimmer.biz/">
        <![CDATA[<p>ハッスルサーバーにMTOSをインストールして、独自ドメインでサイトを運営しています。<br />
初めてMT4をインストールして（正確にはMTOSで自動インストールなんですが＾＾）、まぁいろいろといじってみてるわけですが、エラー続出です＾＾；</p>
<p>MTOSの自動インストールは <a href="http://mt4.aimmer.biz/2008/12/mt4-1.html" target="_blank">MT4のインストール失敗経験</a> から（笑）、すんなりとインストールできました。<br />
で、MT3からは変わった点があるようなので、いろいろ試してるわけです。</p>
<br />
<p>テンプレートも簡単に設置できるシンプルなカッコイイデザインのテンプレートが見つかったことだし！って。<br />
で、記事を追加していってるわけですが・・・。</p>
<br />
<p>バックアップとか、サイトの復元とか、いろいろ試してみました。<br />
予約投稿とか、cron設定とか、いろんなことに挑戦です。<br />
ですが・・・。</p>
<p>失敗しました。<br />
またエラーです。 今度は404エラー。<br />
404エラーって簡単に言ったら、アドレス（URL）見に行けっていうから行ってみたんだけど表示できるデータがなかったよ！っていうことです。 わかる・・・？</p>
<br />
<p>私、Googleツールバーをインストールしてるんですが、勝手に（笑）更新されちゃって、404エラーが出ると、「 ファイルがないよ！ 」って言ってくるんです＾＾；<br />
「 エラー ： このリンクは無効です 」って。<br />
あらあら・・・。</p>
<br />
<p>何をどうやって戻せばいいのかよくわかんないので、結局今ある記事のデータをエクスポートして、バックアップで取っておいたちょっと前のデータでサイトの復元して、で、記事のインポートして復活！<br />
今度は404エラーが出なくなりました。</p>
<p>エラーが何で出たのか不明＾＾；<br />
でも、サイトの復元と記事のエクスポート、インポートの方法だけは確実に覚えました！<br />
失敗するといろんなことが覚えられますねー＾＾</p>
<p>今回は完全に復旧したからよかったけど、できなかったら って考えると・・・。<br />
こまめにバックアップ取っとこう って思います。</p>
<br />
<br />
]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

